自分たちの食料が何処から来るかついて関心を持つのは当然のことです。

事実は、バイオテクノロジー作物は、農業の歴史におけるどの作物よりも多くの回数にわたって審査と試験を受けてきています。そして、毎回その結果は同じで安全なのです。


バイオテクノロジー作物の承認を監督するのは誰か?

米国では、農業バイオテクノロジー製品は米国食品医薬品庁、米国農務省によって、害虫抵抗性の製品は米国環境保護局によって規制されています。さらに、当社の各製品は、規制当局への認可申請の前に、長年にわたる研究、圃場試験および社内の認可を経ています。

使用されてほぼ20年

バイオテクノロジー作物が最初に導入されたのは1996年でした。それ以降、歴史上最も迅速にかつ幅広く利用されている農業イノベーションの1つになりました。その間に、人にも環境にも安全ではないバイオテクノロジー作物の事例は1件も確認されていません。